線材料商品リスト

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Ⅰ.二元系 Ni-Ti Wire 【超弾性】

※ 熱処理済の材料。Af変態点は、5℃前後になっており、それ以上の温度で超弾性特性を発揮する。

Ⅱ.二元系 Ni-Ti Wire 【直線記憶線・ 高温用】

※ 熱処理済の材料。
※ Af変態点は、70℃〜100℃と高い。
Ⅲ.二元系Ni-Ti Wire【未記憶線】
※ 熱処理温度で400℃〜500℃で1時間水冷の熱処理を行う。(参考)
※ Ni量によってAf変態点が変わり、形状記憶になったり超弾性になったりする。

Ⅳ.三元系( Cu 入り) Ni-Ti-Cu 【未記憶線・高温用】

※ 熱処理温度で400℃〜500℃で1時間水冷の熱処理を行う。
※ Af変態点は、50℃〜80℃位に調整できる。低温時の弾性係数は、ゼロに近く軟らかい。

Ⅴ.三元系( Co 入り) Ni-Ti-Co 【未記憶線・低温用】

※ 熱処理温度で400℃〜500℃で1時間水冷の熱処理を行う。
※ Af変態点は、50℃〜80℃位に調整できる。低温時の弾性係数は、ゼロに近く軟らかい。
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